よくあるご質問
商品について
- ●ヴァージンメディカル・オゾンについて
- Q1:ヴァージンメディカルとは?
- Q2:オゾンとは?
- Q3:オゾンの何が肌に良いのでしょうか?
- Q4:使用期限はありますか?
- Q5:使用期限が切れたけど、使ってもいいですか?
- Q6:他の化粧品と一緒に使っていいですか?
- Q7:保存はどのように行えばいいの?
- Q8:防腐剤は使用していますか?
- Q9:オゾン濃度の順番を教えてください
- Q10:オゾン濃度が高いとどうなる?
- ●クリームについて
- Q1:クリームをつけると肌が温かくなる
- Q2:クリームがべとべとする
- Q3:オゾンパックとは?
- Q4:ピンプルフリーとオゾンクリームはどう違うのでしょうか?
- Q5:クリームの容量が容器より少ない?
- ●保湿化粧水について
- Q1:化粧水が白濁している
- ●保湿美容液について
- Q1:ヒアルロン酸は何由来ですか?
- Q2:残り少なくなると出にくくなります。出しやすい方法はありませんか?
- ●UVシールドミルクについて
- Q1:石鹸で落とせますか?
- ●保湿石鹸について
- Q1:全身に使用できますか?
- ●ピンプルフリーについて
- Q1:ピンプルフリーとクリームはどう違うのでしょうか?
- ●クレンジングジェルについて
- Q1:どの程度のメイクが落ちますか?
- Q2:日焼け止めは落ちますか?
- Q3:まつげにエクステンションをつけています。使用できますか?
- Q4:ビタミンC配合のメイクアップを使用しています。このクレンジングは使用できますか?
- ●濃厚美容液について
- Q1:何と比べてオゾン濃度が2倍なの?
●ヴァージンメディカル・オゾンについて
- Q1:ヴァージンメディカルとは?
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オゾン化粧品 ヴァージンメディカルは「肌トラブルに悩む方々に笑顔を」をコンセプトにおつくりした年齢・性別・肌質を問わずご利用頂ける無着色・無香料の化粧品ブランドです。
- Q2:オゾンとは?
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化学式ではO3と書き、酸素O2に一つOがついたものです。ギリシャ語でOZEIN(におう)という語源から派生して命名されました。
「オゾン層」を形成する物質で、元々地球上に存在するものです。ブイエムシーは30年以上、オゾンをテーマに研究開発をしており、化粧品成分としてのオゾンの様々な美容効果について、研究を重ねております。
- Q3:オゾンの何が肌に良いのでしょうか?
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オゾンは古い角層を優しく落とす力に優れています。 私たちはこのオゾンを植物性グリセリンに溶かし「保湿力」にもこだわりました。
肌トラブルの多くは古い角層を落とすことで、すこやかな素肌に導かれると考えます。古い角層を落とす力、新しい角層が潤う力、その両方を補うものがオゾン化粧品です。
- Q4:使用期限はありますか?
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素肌への優しさを第一に考えており、極力防腐剤や添加物を使わず商品化しております。そのため、全商品「出荷日から90日」の使用期限を設けております。
またオゾン水は、30分でオゾン濃度が半分になりますが、オゾン化粧品は特殊な製法で、一定期間は濃度が減らないようおつくりしておりますが、新鮮なオゾンでスキンケアしていただくためにも必ず使用期限内にご利用下さい。
- Q5:使用期限が切れたけど、使ってもいいですか?
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オゾン濃度を保てる期間として、また極力防腐剤や添加物を使っていないための「使用期限」でございます。使用期限をこえた商品は、保証しかねます。
- Q6:他の化粧品と一緒に使っていいですか?
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ヴァージンメディカルは、シリーズでご使用いただく事を前提に開発した商品でございます。
ビタミンC(表示名:アスコルビン酸、ビタミンC誘導体など)配合の化粧品は、オゾンを壊してしまいます。
オゾン化粧品とビタミンC配合化粧品の間隔を10分あけて頂ければご利用いただけます。
またビタミンCサプリメントやドリンクを飲用中の場合や、洗顔フォームやメイク落としにビタミンCが入っている場合も洗い流すものですので、時間を空けずにオゾン化粧品をご利用いただけます。
- Q7:保存はどのように行えばいいの?
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オゾンの濃度を保つ為、冷蔵庫での保管をお薦めしておりますが、通常の化粧品とおなじく高温多湿を避けた常温保存でも結構です。
(保湿石鹸は溶けにくく、浴室での保存が可能です)
- Q8:防腐剤は使用していますか?
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低濃度の微量ですが、使用している商品があります。
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・保湿化粧水 → フェノキシエタノール
・保湿美容液 → フェノキシエタノール
・UVシールドミルク → フェノキシエタノール、クロルフェネシン
・クレンジングジェル → フェノキシエタノール
・濃厚美容液 → フェノキシエタノール
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クリーム、ピンプルフリー、保湿石鹸には使用しておりません。
- Q9:オゾン濃度の順番を教えてください
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濃厚美容液→ クリーム → ピンプルフリー → 保湿美容液 → 保湿化粧水→ 保湿石鹸・クレンジングジェル
の順番です。
- Q10:オゾン濃度が高いとどうなる?
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オゾン濃度が高い方が、より素肌に働きかけます。
●クリームについて
- Q1:クリームがべとべとする
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余計な添加物を加えたくない、という想いから最低限の成分でおつくりした結果、濃厚なクリームとなりました。
お客様によっては、この濃厚さを「べたつき」と思われるかも知れません。
濃厚さが気になる様でしたら、クリームの上から保湿化粧水をなじませて頂ければ軽減いたします。
※保湿化粧水でなじませて頂いても、クリームの働きが薄まることはございません
- Q2:クリームをつけると肌が温かくなる
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濃厚なオゾン化グリセリンの特徴で、つけた瞬間に温かく感じる場合がございます。
- Q3:オゾンパックとは?
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クリーム、またはピンプルフリーで行って頂く夜のスペシャルケアです。
素肌へのご褒美として、ここぞという日の前の日に・・・。週1回を目安にご使用くださいませ。
(オゾンパックは毎日のお手入れとしてもご使用いただけます)
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①クレンジング・洗顔し、汚れをキレイに落とし水分をタオルで吸い取ります。
②いつもより多め(パール3粒分が目安)に、クリームかピンプルフリーを肌になじませ5~10分そのままリラックス
クリームの上からラップを被せる方法もお薦めです
※必ず呼吸できるよう空気穴を開けてください)
③クリームの上から保湿化粧水をなじませ、そのままお休み下さい。
べたつきが気になる方は、クリームをぬるま湯で洗い流した後、保湿化粧水、保湿美容液、いつもの量のクリームかピンプルフリー(パール1個大)で お手入れください。
- Q4:ピンプルフリーとクリームはどう違うのでしょうか?
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クリームよりオゾン濃度が低く、テクスチャーを柔らかめにしたものがピンプルフリーです。クリームと ピンプルフリーの成分は同じになります。
- Q5:クリームの容量が容器より少ない?
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粘度の高いクリームのため、あえて大き目の容器を使用しております。容量が少なく感じる方もいらっしゃいますが、徹底した品質管理で内容量を計量し、お入れしております。
●保湿化粧水について
- Q1:化粧水が白濁している
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最低限の界面活性剤しか使用していないため、セラミドが分離し白濁する場合がございます。
使用期限内でしたら品質に問題ございませんので、使用前に数回振ってからお使い下さい。
●保湿美容液について
- Q1:ヒアルロン酸は、何由来ですか?
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バイオ(微生物)由来になります。
- Q2:残り少なくなると出にくくなります。出しやすい方法はありませんか?
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ご不便おかけし、申し訳ございません。下記方法にてご使用くださいませ。
●UVシールドミルクについて
- Q1:石鹸で落とせますか?
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アルカリ性の石鹸でしたら、落とすことが可能です。(保湿石鹸は、アルカリ性です)
●保湿石鹸について
- Q1:全身に使用できますか?
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はい。ご使用いただけます。
●ピンプルフリーについて
- Q1:ピンプルフリーとクリームはどう違うのでしょうか?
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クリームよりオゾン濃度が低く、テクスチャーを柔らかめにしたものがピンプルフリーです。クリームとピンプルフリーの成分は同じになります。
●クレンジングジェルについて
- Q1:どの程度のメイクが落ちますか
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マスカラやポイントメイクは専用のリムーバーをお使いいただくことをお薦めします。
- Q2:日焼け止めは落ちますか?
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あくまで「メイク落とし」として商品化おります。ウォータープルーフでない日焼け止めを落とすことは期待できますが、それぞれ処方が違うため、お約束できません。専用のクレンジングが用意されている日焼け止めは、専用のものをご利用ください。各々の商品に記載されているクレンジング方法をご参考くださいませ。
- Q3:まつげにエクステンションをつけています。使用できますか?
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オイルフリーのため、まつ毛にエクステンションをしている方もお使いいただけます。
- Q4:ビタミンC配合のメイクアップを使用しています。このクレンジングは使用できますか?
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使用可能です。
●濃厚美容液について
- Q1:何と比べてオゾン濃度が2倍なの?
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保湿美容液と比較した、当社比です。